TRAFFIC ACCIDENT

札幌市手稲区で交通事故・むちうち治療なら
手稲前田はり・きゅう整骨院

手稲区前田で開院16年。
自賠責保険適用で窓口負担0円
事故後の首の痛み・むちうち・後遺症リスクに対応します。

✓ 自賠責保険適用 ✓ 窓口負担0円

✓ 整形外科との併院OK ✓ 他院からの転院OK

✓ 保険会社への対応サポート

事故直後でもお気軽にご相談ください 📞 011-691-7833

受付時間:平日9:00〜20:00 / 土曜9:00〜17:00

SYMPTOMS CHECK

事故後、こんな症状でお悩みではありませんか?

交通事故によるむちうちは、事故直後は症状が出にくいのが特徴です。「軽い痛みだから大丈夫」と放置すると、数日後・数週間後に症状が悪化することがあります。

  • ☑ 首が回らない・動かすと痛む
  • ☑ 頭痛・めまい・吐き気が続く
  • ☑ 肩や背中が重だるい・こわばる
  • ☑ 腕や手にしびれを感じる
  • ☑ 倦怠感が抜けず、集中できない
  • ☑ 寝つきが悪い・眠りが浅い
  • ☑ 整形外科でレントゲン異常なしと言われたが痛みが続く
  • ☑ 事故から時間が経って症状が出てきた

一つでも当てはまる方は、手稲区前田の当院へご相談ください。

3 TYPES

交通事故治療は
時期によって対応が変わります

TYPE 01 / 受傷直後(急性期)

事故から2週間以内

炎症が強く、痛みが鋭い時期。無理に動かさず、炎症を鎮めることが最優先。アイシング・電気治療・優しい手技で組織の修復を促します。

TYPE 02 / 症状固定前(回復期)

事故から2週間〜3ヶ月

炎症が落ち着き、可動域回復と筋肉の柔軟性回復を目指す時期。手技療法・はり治療で深部の緊張をほぐし、自律神経の乱れも整えていきます。

TYPE 03 / 後遺症リスク期

事故から3ヶ月以降

症状が慢性化しやすい時期。後遺症として残さないために、はり治療を中心に自律神経・血流改善・神経痛対策を組み合わせ、根本改善を目指します。

TREATMENT

3つの治療法を組み合わせ
むちうちに多角的にアプローチ

01

手技療法

事故の衝撃で固まった筋肉を、手で丁寧にほぐします。柔道整復師の国家資格を持つ施術者が、頚椎周辺の深部筋にアプローチし、自然な可動域を取り戻していきます。

02

電気治療

手では届かない深部組織にアプローチ。炎症の鎮静化・血流促進・痛みの緩和を目的に、症状に合わせて出力を調整します。急性期から回復期まで、幅広く対応できます。

03

はり治療

むちうち後の頭痛・めまい・自律神経の乱れに効果的。慢性化・後遺症化を防ぐため、はり師の国家資格を持つ施術者が、神経・血流・筋肉の3層に同時にアプローチします。

💡 はり治療が苦手な方へ

「はりが怖い」「初めてで不安」という方も、ご安心ください。手技療法と電気治療のみでも施術可能です。無理にはり治療をおすすめすることはありません。回復の経過を見ながら、ご希望のタイミングで導入することもできますので、まずはお気軽にご相談ください。

CASE STUDIES

手稲区の患者さま
3つの改善事例

症状の重さで来院パターンは異なります。
あなたの状態に近いケースを参考にしてください。

A

CASE 01 / 軽症むちうち

30代女性・手稲区在住

主訴:信号待ちで追突され、翌日から首の張り・軽い頭痛。整形外科で「異常なし」と診断されたが違和感が抜けない。

経過:週2回の通院で、約3週間で症状ほぼ消失。早期の手技療法+電気治療が奏功し、慢性化を回避できました。

B

CASE 02 / 中等症むちうち

40代男性・札幌市西区在住

主訴:追突事故から1週間後、めまい・吐き気・腕のしびれが出現。仕事中も集中できず、夜も眠れない状態。

経過:整形外科と当院を併院。手技療法+はり治療で自律神経を整え、約2ヶ月でしびれ・めまいが消失。仕事復帰されました。

C

CASE 03 / 慢性化・後遺症リスク

50代女性・手稲区前田在住

主訴:事故から4ヶ月経過。他院に通院していたが改善せず、頭痛・首の重さ・倦怠感が継続。「もう治らないのでは」と不安に。

経過:当院へ転院後、はり治療を中心に切り替え。自律神経と深部筋にアプローチし、約3ヶ月で頭痛消失・倦怠感も大幅改善しました。


CASE DETAIL

詳細症例:追突事故による
むちうちからの回復

40代男性・札幌市西区在住・営業職

追突事故後のめまい・しびれが
約2ヶ月で消失したケース

▼ 来院までの経緯

通勤中、信号待ちで後方から追突される事故に遭遇。事故直後は興奮状態で痛みを感じず、警察対応後そのまま出勤。しかし翌日から首が動かなくなり、3日後にはめまい・吐き気・右腕のしびれが出現。

▼ 整形外科での診断

事故から5日後に整形外科を受診。レントゲン・MRI共に「骨・神経に異常なし」と診断され、湿布と痛み止めを処方される。整形外科でのリハビリと当院での施術を併院する形でスタート。

▼ 当院での施術プラン

初期2週間は電気治療+優しい手技で炎症の鎮静化を最優先。3週目以降、深部筋へのアプローチとはり治療を導入し、自律神経の乱れも同時にケア。週2〜3回のペースで通院。

▼ 改善のポイント

早期に整形外科と当院を併院し、急性期から回復期まで途切れず施術を継続できたことが大きなポイント。約2ヶ月でめまい・しびれが消失、仕事のパフォーマンスも事故前の状態に戻られました。

※症例は個人差があります。改善期間は症状の程度・通院頻度により異なります。

PRICE

交通事故治療の料金

自賠責保険適用

窓口負担
0円

交通事故による治療費は、加害者側の自賠責保険から全額支払われます。患者さまの窓口での支払いは原則ありません。

補償の対象

  • ✓ 施術費(全額自賠責保険負担)
  • ✓ 慰謝料(通院1日あたり 4,300円 × 通院日数)
  • ✓ 休業損害補償(仕事を休んだ分の補償)
  • ✓ 通院交通費

※自損事故・10:0で被害者の場合は対応が異なります。詳しくはご相談ください。

FLOW

事故発生から通院までの流れ

1

事故直後の対応

警察へ連絡(110番)し、必ず人身事故扱いにしてください。物損事故扱いだと自賠責保険が使えません。

2

整形外科を受診

医師の診断書を取得します。事故から2週間以内の受診が望ましいです。診断書は警察・保険会社へ提出します。

3

当院へ電話相談

011-691-7833へお電話ください。症状・事故状況をお伺いし、通院の進め方をご案内します。

4

保険会社へ連絡

「手稲前田はり・きゅう整骨院で施術を受けます」とお伝えください。当院から保険会社へ連絡することも可能です。

5

施術開始

初回はカウンセリング・検査を丁寧に行い、症状に合わせた施術プランをご提案します。窓口負担は0円です。

6

転院・併院も可能

他院に通院中の方でも転院可能です。整形外科との併院もスムーズに対応します。転院・併院に保険会社の許可は不要です。

FAQ

よくあるご質問とお答え

Q1. 今他の整骨院に通っていますが、本当に途中で転院できますか?
はい、可能です。患者さまには医療機関を自由に選ぶ権利があり、保険会社の許可も不要です。手続きは当院でサポートいたしますのでご安心ください。
Q2. 整形外科と併院(両方に通う)してもルール上問題ないですか?
問題ありません。むしろ整形外科で定期的な診断を受けながら当院で施術を受けるのが理想的です。診断書取得や後遺障害申請の観点からも併院をおすすめしています。
Q3. 保険会社への書類作成、連絡対応など何をすればいいか分かりません。
ご安心ください。当院から保険会社へ直接連絡することも可能です。施術費の請求も当院から行うため、患者さまのご負担はほぼありません。書類作成についても、わからない点はその都度サポートいたします。
Q4. はり(鍼)がすごく苦手なのですが、はり治療は必須ですか?
必須ではありません。手技療法と電気治療のみでの施術も可能で、はり治療を無理におすすめすることはありません。患者さまのご希望を最優先します。施術を続ける中で「試してみたい」と思われたタイミングでご相談いただければ、髪の毛より細い鍼から少しずつ慣れていただくこともできます。
Q5. 事故から時間が経っていても通院できますか?
事故から2週間以内の医療機関受診が原則ですが、整形外科で診断書が出ていれば事故から時間が経過していても自賠責適用が可能な場合があります。まずはお電話でご相談ください。
Q6. 通院期間・通院頻度はどれくらいですか?
症状により異なりますが、軽症で1ヶ月、中等症で2〜3ヶ月、慢性化ケースで3〜6ヶ月が目安です。初期は週2〜3回の集中通院をおすすめしています。
Q7. 弁護士に相談したほうがよいですか?
保険会社の対応に不安がある場合、後遺障害認定を視野に入れる場合は弁護士相談が有効です。提携の弁護士をご紹介することも可能ですのでお気軽にご相談ください。

CONTACT

札幌市手稲区で
交通事故治療をお探しの方へ

手稲前田で開院16年。
事故直後の不安・痛み、お一人で抱え込まずに
まずはお電話でご相談ください。

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受付時間:平日8:00〜19:30 / 土曜8:00〜13:00

手稲区 整骨院

交通事故(自賠責保険)専門院

交通事故症状 専門院


◇ 交通事故に関する質問

1. 保険会社が治療する医療機関を決めるのですか?

どこの医療機関にかかるかは、ご本人が決めることです。保険会社は強制できません。医療機関の名称と連絡先を伝えると、その後は保険会社と医療機関が支払いのことなどを相談します。

2. 加害者が保険に加入していないと言っていますが?

車を所有している方は、必ず自賠責保険に入っているはずです。任意保険に加入していない人はいます。

3. 診断書などの証明書は発行してもらえますか?

はい。傷害保険などをかけている場合は、その証明書も作成します

4. 治療費はかかりますか?

治療費は、一切かかりません。保険会社が支払います。

5. 突然、行っても治療してもらえるのですか?

ご予約のほうが待ち時間がなく、スムーズに治療を受けられます。保険会社への連絡は受診後でかまいませんので、ご不明な点はご相談ください。

6. 症状が軽くても保険で治療が受けられますか?

症状の重さに関係なく、治療を受けられます。治療費は全て保険会社が負担します。事故後に症状がつらくなってくるケースもありますので、少しでも不安を感じたら、早めの受診をおすすめします。

7. 他の医療機関にかかっているのですが?

「自宅や会社から遠くて不便」「なかなか良くならない」など医療機関を変えたい場合、保険会社に変更したいと伝えれば、電話するだけで変更ができます。受診した(または、受診したい)医療機関名と連絡先を保険会社に伝えてください。保険会社が速やかに手続きをします。

8. 事故後、何日か経ってから症状がでましたが、治療を受けられますか?

基本的には受けられますが、事故後あまり時間が経過していると、事故との関係があいまいになります。早めの受診がおすすめです。

9. どのような治療をしていますか?

必要に応じて、低周波治療や温冷罨法などの物理療法、手技療法、牽引、患者さんの希望があれば、はり治療・整体・カイロプラクティックなども組合せます。また、改善状態によって運動やストレッチなどのアドバイスを行い、少しでも早く症状が改善するよう努めています。

10. 毎日通院していいのでしょうか?

はい。症状か改善するまで治療が受けられます。

11. 治療期間に制限がありますか?

症状が改善するまで、治療を受けることができます。

12. 治療個所には制限がありますか?

制限はありません。たとえば、首や腰、膝などを同時に負傷しても、全て治療を受けることができます。

13. 保険会社から、そろそろ治療を中止しませんかと、催促されますが?

あくまでも保険会社側の都合なので、依然つらい症状が残っているようでしたら、治療を中止しなくともOKです。保険会社が強制的に治療を中止させることは出来ません。